あなたの睡眠偏差値はどう?睡眠改善に重要な「枕」の見直し

こんにちは、弥津です。

みなさん、良い睡眠とれてますか?

記事によれば、2018年のOECDなどの調査では、日本は世界ワーストの寝不足国家。


日中仮眠したい人の割合も60%を超え、とくに20〜40代という働き盛り世代に多くみられるとのこと。

私も仕事していて、14時から16時くらいの間に思考が停止しそうになります。


サボって仮眠した方がよほどその後の仕事で高パフォーマンスを発揮できそうですが。


ところで、そんな日本の中で一番睡眠偏差値の低い県はどこかというと、「宮城県」だそうです。


睡眠時間というよりは、睡眠の質に問題があるようで、ここにも東北震災の影響が出ているのかなと苦しい気分になります。

この記事にも書かれていますが、睡眠時無呼吸症候群のリスクが高い人は全体の約5分の1。


睡眠時無呼吸症候群が睡眠の質に悪影響を与えることが周知の事実ですよね。


働き盛り世代が日中、仮眠をとりたくなる「睡眠不足状態」に陥る原因のひとつに睡眠時無呼吸症候群があります。


無呼吸症といえば、『いびき』ですよね。


いびきは本人の睡眠の質を悪くするだけでなく、家族の睡眠にも悪影響を与えます。

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こちらの商品ページによれば、いびきは認知症発症の危険性が高まるのだとか。


いびきを予防し、睡眠の質を上げる。


そして、体力を取り戻し、仕事への活力を回復されたいですね。


少し特殊な製品になりますが、いびきや無呼吸症にはこちらの製品が良さそうです。

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この特殊な形状は、『仰向けになりにくい』ようにするためのもの。


ただの抱きまくらだと、背中のサポートがないので、いつの間にか仰向けにになりがちです。


素材も柔らかすぎず、硬すぎず。


いびきにお悩みのご本人やご家族には、悩み解決になる製品かと思われます。

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お値段は少し割高製品ですが、安い製品で効果がないよりは、品質にこだわった良品を選んだほうが効果は期待できそうですし。


いびきで睡眠偏差値の低くなっている方、枕で質の改善を図りましょう。


それでは、以上。
弥津でした。

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